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人生強くてニューゲーム
幼稚園あたりからやり直したい
手が届くような高校と大学を目指したい。でも就職活動をまたやるのはつらいつらすぎる
今の嫁と出逢うことが大切だ。それだけでいい

今も昔も変わらずにうんこちんこで笑う子供のような精神だから今現在が強くてニューゲーム
艦これとアニメで人生を浪費するのは大人のやることじゃありませんよ!
昔は大人になったらパピーのような収入になると思ってた。現実は…うんこ
残業してもうんこ
しなくてもうんこ
| MARINE | 22:18 | comments(2) | trackbacks(0) |
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味の又三郎さん

やり直すなら最初の方から派です。勉強を習慣化できるか否かが大切でしょうし
脳みそはそのままなので天才とか秀才とかにはなれないでしょうけど、今よりはマシになりそう
Posted by: コメントRe:MARINE |at: 2015/06/21 9:43 PM
やり直すとすれば中3からですね・・・。
基礎をがっちり固めて、高校のスタートダッシュで差をつけて、日本語検定や歴史検定にも挑戦する。旧帝大はさすがにハードルが高いので、私立なら慶応義塾か早稲田、国公立なら筑波大とか横浜国立大に入りたかったなぁ・・・。慶応義塾や筑波大を卒業して文学部の教授になりたい。十分ハードル高いか・・・。(爆)

教授になったら執筆活動もして、本も何冊か出しながら、ライフワークの研究もして、定年までに勲章か、小さくてもいいから賞も欲しい。
そりゃあ良い先生になりますよ。
学費のためにバイトで四苦八苦している学生の相談に乗りますとも。
高校レベルの教育をきっちりこなしておくと、その後の伸びが違うので、その辺から手取り足取り教えてみて、岩波ジュニア新書とかちくまプリマー新書など背伸びしない本の数をこなさせたら、岩波文庫の青に挑戦させる。社会に出てからビジネス文書で苦労しないように、その辺のイロハも文章慣れしたところで教え込む。
意外とテンプレで済まない場合が多いですからね・・・。
1年くらい経ったら、文学史の見取り図のようなものを眺めながら、全体の潮流と現在の位置を示しながら、今後の展望について解りやすく説いてみる。
そんでもって準備運動が済んだら、神話を中二病的な視点でがんがん紹介して、古典の基礎を押さえてもらう。面白ければいいんです!
卒業研究は原稿用紙100枚くらい書いてもらって、完全に文章に対する苦手意識から脱却して帽子を投げてもらう。もちろん半分以下の枚数でも努力の跡が見えれば単位認定しますよ!グフフ・・・。
就職に困らないように下駄も履かせてやるけえの・・・。

現実には難関大学院に行く暇なし、金なし、学力なしな訳ですが・・・。
まあ、夢を現実にするためには高校当時は根性が足りなすぎましたわ。
だいたい大学で学問の味を覚えなかったら、「教授になる」なんて目標も持たなかったでしょうし。
それに大学の教員のポストは少ないので、生き馬の目を抜く就職活動になるのは明明白白。
運よく非常勤講師になっても、それだけでは生活できないので塾講師との掛け持ちとか、現実は厳しい。
インテリごっこなら自分で立てたプランを自分で確かめながら、文系の資格をいっぱい取ればそれで事足りるので、結論からすれば、「今の生活を大切にする」のが一番ということに。

間にどれだけマイナスの要因を並べても、「嫁がいる」というだけで全て帳消しになって、宝くじの一等前後賞数回分のお釣りがくる不思議。
どれだけ多くの奇書に触れたとしても、やっぱり僕は人間の不思議の半分にも触れていない。
これからはできれば・・・。
Posted by: 味の又三郎 |at: 2015/06/09 10:38 PM








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