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友情の前に愛は霞む
プリンセスプリキュア

友情っていいよね
いい…

友情、努力、勝利。愛などいらぬ、いらぬのだ
要は男なんていらないんですよ



下ネタ


こすりの頭部がでっかくなったり萎えたり忙しい。この子は信用できない
群れた下着のお兄さんはいきり立ったスタンガンだけで先輩も雪原の青もたぬきちも制圧できるんだから人間をやめてる。ついでにたぬきちの肛門もそろそろ処女じゃなくなってる。さらに群れた下着のケツの穴もこすりによって破壊されてとふたりも肛門を破壊されるという凄惨な戦いだった…
見事なまでにひどいアニメだ。終わるのがもったいないくらいに


| MARINE | 21:57 | comments(1) | trackbacks(0) |
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キミマロ殿は根は善人だと思います。
よくいる嫌味な金持ちのボンボンなら、色々と変化したみなみさんの言うことは聞かなかったでしょうに。
前向きにとらえて「紳士になって帰ってくる」と宣言するあたり、平和を感じます。
理想像とずれた時にそれを修正して許容できたのなら、成長と言えるのかもしれません。
暴走する場面も多々ありましたし、今後の出番はないかもしれませんが、ヤンデレ化したり、ストーカーになったりしなかったので安心しました。
結局、笑顔一発で撃沈するあたりに、可愛らしさを感じずにはいられません。

みなみさんとはるかさんの友情は見ていて気持ちが良いものです。
変化に迷いがない辺りに、清々しさすら感じます。
ただでさえ周りからちやほやされる立場にあるのに、それに惑わされることなく、変なプライドも持たずに率直に友人を大切にするその姿勢が共感を呼ぶのですね。
あの環境と能力で「私は特別なのに・・・!」的な中二病の亜種にならないのはもともと人間ができているのでしょうけど、友人であるはるかさんのキャラクターによるところも大きいのかもしれません。

ロックが妖精だったことが解りました。
案の定、ハマーン様を裏切りましたが、なかなか意外な展開。
ファントムポジションかい!とツッコミを入れていましたが、今後はどのような立ち位置になるのか注目して見ていきます。
そして復活のクローズ氏。すっかり人が変わってしまったようですが、強化マシュマーもびっくりの強さなので新幹部を何人も登場させるよりも上手いやり方だな、と思いました。
オーラバリアでメガランチャーくらいなら耐えるかもしれん・・・。
Posted by: 味の又三郎 |at: 2015/09/14 11:55 PM








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